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■2012年01月16日(月)  とっとくんじゃない、すてるんだ!
部屋片付け真っ最中。
え?いつまでやってんだって?・・・ハイ、ここ数日ずっとチマチマやっております(´ρ`)
なんたって、まとまった連休が手に入ったからもう「一気に終わらせてやる!」な気分で取り組んでおりますので。んでもまぁ、しょっちゅう気分転換してるからそれほど進んでいないんだけどね・・・

前回の掃除でかなりのモノを捨てたはずが、まだまだ捨てるモノはあった!
現代はモノにあふれている時代。
ここで、何となく捨てられないけどこれを捨てないと終わらないモノをあげてみよう!



CDR、DVDRなどの以前記録したモノをいつまでもとっといてはならない。
これらは必要ならすでにハードディスクに入っているはずだし、年単位で放置しているものなら必要ないデータだったということだ。バッサリと切り捨てよう。
後悔などしないはず。いくら薄い12センチディスクだって数が溜まると邪魔なのだ。




パソコン周辺機器などの空き箱と説明書は場所を取るのでとっといてはならない。
まだ現役で稼働しているから・・・とりあえず何かあったときのために・・・と保存しがちな空き箱や説明書であるが、年単位で放置しているなら説明書はいらなかったということだし、空き箱も取っておく価値はない。
売って処分するなら別だが、この日進月歩の世の中でそんな古い周辺機器がカネになるか?捨てるべし。




VHSビデオテープは個々がかさばるのでとっといてはならない。
何?あのとき録画した想い出の○○があるから・・・って?じゃあ、それここ1年くらいで鑑賞しましたか?してないでしょ。自分で撮った記録映像ならともかく、テレビでやってた番組程度でこんな邪魔なモノを保存する必要はない。
そもそもそれほど重要な番組なら何かしらの方法でパソコンに取り込んでおくはずだし、年単位で放置しているビデオの内容なんか忘れてもかまわない内容だったと言うことである。喜んで一気に捨てよう。

・・・とまぁこんなカンジで、今まで何となく生き残らせたモノもジャンジャン捨てております。いつかは捨てるモノ。それは今でもいいだろうということだ。連休が終わるまでにはカタをつけなくては。
あと捨てられてないものに「古いゲーム本体と雑多なソフト」があるんだけど、これらは簡単に家庭ゴミで出していいものかわからないので保留。
この大掃除が終わる頃にはすっきりした部屋になり・・・またいずれモノが増えていくのだな。

ああ、人生とはかくも繰り返しであったか( ´ー`)y-~~
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■2012年01月12日(木)  手紙パネェ
寒々 ʅ(◞‸◟)ʃ
さて、連休をとって久々にマタッリとしてますが、そうそう・・・年末にできなかった大掃除をやってるんですよね。今。
んで午後11時30分現在部屋の様子が↓なんですが



・・・大変だマミー、寝床がなくなっちゃったよ!
大掃除と言えば大きな規模の掃除→とりあえずクロゼットの中もひっかき出す→予想以上のモノの数→どうしたらいいかわからなくなる→現実逃避(イマココ)
ダメジャン・・・(´ρ`)

いや、そんでアレですよ。想い出ボックスとかもちょっと整理しようと開けるじゃないッスか。すると、出てくるわ出てくるわ生きていた証。懐かしさについつい、手も止まってしまうというものですよ。
そんな中、意外と多いなと思ったのが手紙。手紙ッスよ。今書かないよね。マジで。
でも、なんだかんだポケベル世代なσ(^^)は手紙も使わなかったわけではなかったのだと思いました。んで、ペラペラ読んでみると・・・

甘酸っぱーー!!セイシュンの記憶が蘇るぅぅぅ(`ェ´)ピャー

いやはや、自分一人で読んでるのにこっ恥ずかしいやらなにやらなんやら。
手紙って当時の人が肉筆で書くじゃないですか。マジで残りますよね。その当時の空気感というか記憶というか。タイプされた文字では残らない、決定的なアナログの特性がこれでもかというくらい押し寄せますよ。やっぱ手紙ってスッゲー大事な文化なんだなぁと改めて思うことしきり。

んでなんとなく思ったのが、当時やりとりした中でも、女子たち(みんな同い年くらい)ってみんな字が丁寧だし、なんか文章もセンスがあるというか手紙っぽい感情的な部分があるなかで暖かいっていうか。少なくとも自分にはない優れたものを手紙の中から感じました。
なんか上手くいえないな〜未だに・・・
みんなそれぞれの人なんだけど、文字がとっても読みやすくて好感が持てるってカンジでしょうか。みんなそこそこ長い手紙を書いてくれてるし、別につきあってたわけでもないのにちゃんと気を遣って、でも書くことは書いているっていう手紙ばかりで・・・あ、手紙ってそんなもんか。。。
ほんわかした気分になるんだけど、なんかノスタルジックになって「年取ったな〜」なんてヘコんでしまったり・・・特に当時の女子からの手紙はセイシュン的にいろいろ思い出してしまうじゃないっすか。リアルに思い返すって滅多にないから、久々に時間を忘れそうになったですますよ。
非リア充何を言うかっていわれたらサーセンですけど・・・

ああああ手紙っていいね。絶対捨てたらいかんよ。
ある時期からケータイが普及して手紙がまったくなくなるんだけど、何か寂しいよね。でも、自分はセイシュン時代がちょうど手紙の生きていた時代でラッキーだったのかも?今だったらメールで済ませそうな内容も手紙だと残るからね。

やばいやばい、早く想い出ボックスにこいつをしまいこんで続きやらんと・・・マジで寝床ないわ。
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■2012年01月10日(火)  FUJIFILM X10
それでも、コンパクトデジカメ(コンデジ)と呼ぶのか―――

そう、進化し続けるデジカメの世界は2011年にきて、さらに風雲急を告げた。
いわゆる「ハイエンドコンデジ」が各社から一斉にリリースされ、それまでわずかな機種が居座るだけだった一眼と普及型コンパクトの間のライン(ハイエンドコンパクト)に、一気になだれ込んできたのである。

その中でも群を抜いて「らしい」デジカメが今回購入した「FUJIFILM X10」である。
フォルム、性能共にコンデジというくくりの頂点であり、2011年のデジカメを総括する雄でもある。

正直買うのにどれくらい悩んだかわからない。
そして、前回記事で買ったものというのがコレなのである。




もう一見して普通のコンデジとは一線を画すデザイン。
昔懐かしのカメラか、あるいはレンジファインダーカメラに近いレトロなデザインだ。
飛び出たレンズ、これはマニュアルズーム・・・すなわち一眼と同じ「手で操るズーム」である。電子ズームでは決して真似できないクイックな動作が可能。これが購入の大きな決め手の一つであり、コンパクトではなくなっている要因の一つでもある。




バックフォルム。おおよそ普通のデジカメと大差ないが、左上に光学ファインダーが出っ張ってある。コンデジの機構上ぽん付けのファインダーであるが、これを覗いて撮る事は撮影の楽しさを何倍にも跳ね上げる。これが購入のもう一つの決め手。そしてまたしてもコンパクトさを犠牲にした要因の一つだ。

色々語り出すとこのまま延々と書き連ねてしまいそうなので割愛するが、要するに「持ち歩きが億劫じゃないくらいにコンパクト」で、「操作系は一眼ゆずりのカメラ的使いやすさを残した」モデルと考えていただければいいだろう。
何がカメラ的なのかさっぱりという人は、店頭で一眼カメラをいじり倒してみるか、興味がなければスルーでいいと思う。とにかく、カメラ好きな人にズドンとくる要素を積み込んだコンパクトなのである。

・・・え?全然コンパクトじゃなさそうだって?
よろしい、ならば見ていただこう。



今愛用しているコンデジ「CX4」との対比。
レンズ部分やファインダーの出っ張りは確かに邪魔だが、本体自体はコンパクト準拠なのがおわかりいただけるだろう。
まぁ今やミラーレス一眼という新しい一眼カメラはこれより小さいボディで発売されている。そっちの方がよっぽどコンパクトであるが、そういうライト層向け一眼はファインダーが割愛されているものが多い。そして、いくらボディはコンパクトでも・ズームレンズがでかすぎるのである。百聞は一見にしかず、↓を参照あれ。


>参考画像 左のでかいレンズがミラーレス一眼標準3倍ズームレンズ

ちなみにこのX10は4倍ズームレンズでこの厚みである。一眼には到底不可能な超省スペースレンズなのだ。おまけにこのレンズはフジフィルムが渾身の出来と自賛する優れたレンズであり、F値も広角2.0〜望遠2.8と素晴らしい明るさなのだ!
(わからん人はテキトーに読み飛ばしてよし。一言で言うと明るいレンズ=高性能=F値が小さい)

まあともあれ、この素晴らしいカメラでお出かけライフがますます楽しくなること請け合いなのである。



おまけにSDカードが異常なほど安くなっていて、日本製東芝SD16GBが2000円台前半で手に入った。過去に中華製SD1GBで10000円程度の値段で飛びついた自分が嘘のようだ(笑

最後に補足となるが、このカメラはコンパクトデジカメ(コンデジ)のカテゴリである。
コンデジでは事実上ほぼ最強であるが、当然画質は一眼に劣る。あくまでコンデジクラスでは敵無しなのだ。
(お値段も敵無しだったが・・・ ʅ(◞‸◟)ʃ)
だが、持ち運びが苦ではないというメリットは非常に大きい。ここは是非ともいいカンジのミニカメラバッグを買って、どこにでも連れ出して行きたいものだ。
結局、カメラなんて撮るのが楽しくなかったら撮らないし、ケータイカメラで間に合ってしまうのである。
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■2012年01月04日(水)  初詣はつらいよ〜寅次郎冬の陣〜
ワケのわからない題名でごめんなさい。
新年初雑記は、今年初の休みとなった今日のことを書きます。
そう、今年こそまともに初詣しようじゃないか!ということで遠出してまいりました。写真が多くなっちゃってごめんなさい。
行った先は・・・




おわかりですか?この銅像。そう、フーテンの寅こと、車寅次郎の銅像です。
ここは、葛飾は柴又。まさしく「男はつらいよ」城下町であります。




三が日を終わったというのに、この人混み!!
参道はまさしく連休の竹下通り然とした混み具合。マジでまっすぐ歩けません。
みんなまだ休みなのねー。σ(^^)なんか初休みだぞコノヤロウ。




柴又帝釈天の山門が見えてまいりました。
映画で何度も見た風景ですが、こうも観光地って雰囲気だと別の寺みたいに思える・・・
思ったよりも小さな山門でした。山門の周りには出店が数多くあり・・・まるでお祭りですな。




門をくぐると、ここが寅次郎の故郷、柴又帝釈天であります。
う〜ん、なかなか立派なお寺。別段特別な印象はなく、思ったよりも男はつらいよな感じではありません(意味不明)。




あ、これは男はつらいよな感じですね(意味不明)。
寅次郎が産湯をつかったといわれる帝釈天の水です。正式名称不明。
この水を求めて長蛇の列ができていたので、横目で見つつ素通りしたいと思います。




おみくじを引いたら、どうやら吉が出たようです。
吉って平凡な割にはなかなか良いことが書いてあったので、今年はいい年になるでしょう。
(以前大吉を引いた年はいたって凡庸な年だったという事実は忘れています)




帝釈天の堂内に入りがてら、おみくじ売り場を見下ろす。
売り場は9つあって番号が振られていますが、4(死)と9(苦)はありません。なので都合11番まであります。
それにしても混んでるなぁ。今日はもう4日ですよ。




帝釈天はインドのヒンドゥーにも起源があるらしいのですが、見た目は普通のお寺。
最奥にまで上がってお参りをしてきました。坊さんがお経を唱えていましたよ。
この先に有料の彫刻鑑賞スペースがありますが、行きませんでした。




結局混雑しすぎて昼飯にありつけなかったので、とりあえず煎餅などを物色。
こういう雰囲気で食う煎餅はうまいです。

あ、忘れちゃいけないのが・・・




ここです。草団子屋の「とらや」。
ん?車寅次郎の実家のロケ地だろうって?そりゃとなりの建物だよ。
じゃあなんで関係ない店がとらやって紛らわしい名前かって?さくら、それを言っちゃあおしめぇよ。




甘いあんこの団子は食べたくなかったんですが、このとらや、限定で海苔まみれの磯辺風団子を販売してました。
味はまさに草団子。結構毛だらけネコ灰だらけ、お寺の周りは人だらけってモンよ。
(それが書きたかっただけだろっていう・・・)

そうそう、ここにあるもう一つの名所があるんですよね。もちろん映画でも出てます。




帝釈天から千葉方面に5分くらい歩くと、江戸川にぶち当たります。
そこの川沿いにぽつんとあるのが・・・「矢切の渡し」。演歌になったりなんだかんだで有名なあの渡し船です。
この寒空の元、結構な数の人が並んでまして・・・船は満員状態。数分の水上散歩で千葉側に渡ります。




千葉側・・・なんにもねぇー!!マジでとことんまでになんにもねぇー!!!
自販機と小汚いトイレのみ・・・写真は、唯一の案内表示ですが・・・最寄り駅まで徒歩30分と書いてあります。どんな辺境の地だよ!
寒かったのでトイレ入って、缶コーヒー買って帰ります。ちなみにトイレはペーパーすらなかったです。ちゃんと管理してよ・・・




千葉側の江戸川堤防より、東京方面を望む。スカイツリーが見えますね。
そして見てくださいこの寒々とした風景。本格的に寒かったですよ。船上なんか吹きさらしですから、手が凍えて・・・船頭さんご苦労様です。
凧揚げの様子が新年であることを伝えています・・・が、よく見るとこの写真には写ってません。東京側の河川敷では、親子が数組、凧揚げをしていました。




千葉側の矢切の渡し搭乗口付近。
寂しい・・・なんか花火とか売ってる露天?みたいなのがぽつねんとあるだけ。店番はPSPに夢中の子供が一人だけでした。ここで何か買う人いるのか?




帰りの渡し船より、千葉側へ渡る満員状態の渡し船を撮る。
矢切の渡しは2隻あり、交互運行です。しかし・・・満員状態の客たちは、あの本当に残酷なまでに何もない千葉側をみてどう行動を起こすんだろうか・・・みんな帰りもコレ乗って柴又に戻るんだろうか。




帰り際、近くの踏切から柴又駅を撮影。
良い感じの下町具合。もっと天気が良くて暖かい日だったら、気分良く楽しめたかもしれない・・・そんな場所でした。とにかく寒い。そして人が多い。




京成電鉄車両は、こち亀バージョンになってます。葛飾の宣伝部長は長寿漫画というわけですね。
あの漫画が本当に面白かったのは謎のブレイクをする前だったので、その後の手抜き漫画の状態は知りません。なので、このキャラもよく知りません。本当は両津を撮れば良かったんでしょうが、歩いて撮りに行くのが面倒でした。

その後は、新春初買い物をしにアキバへ向かいます。




ヨドバシAKIBA前も綺麗なイルミネーション。G1+F1.7レンズで綺麗に撮れました。
ここで新春初買い物をしましたが、メッチャ悩んだ末の買い物でした。欲しいときが買い時、そう言い聞かせて購入。そのブツについては後日雑記で。




最後は数年ぶりに「じゃんがららーめん本店」でじゃんがら全部入りを食す。
アキバもすっかりグルメな街になったので、こういうのを食べる機会が激減していました。
あっさり目のとんこつはなかなか胃にもたれなくてよろしい。

以上、駆け足で柴又帝釈天初詣をお送りしました。明日からまた仕事です。
みなさんは初詣をちゃんとしましたか?いい年でありますように。
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■2011年12月31日(土)  2011の終わり
ついさっきまで仕事で、んで朝早起きでソッコー仕事のσ(^^)ですこんばんは。

いよいよ大晦日ですな・・・
仕事連チャンしてるとそんな気分ではないんですが、街中に人が少ないので年末年始を実感中です( ´ー`)y-~~

後方から紅白歌合戦の音が聞こえてますがあまりしっかり見てません。
ただでさえ目も疲れているので・・・格闘技もお笑いも見ないでしょう。
ま、人それぞれ。



年越しそばも食べたし・・・

そうこうしているうちに紅白〜ゆく年くる年になって、除夜の鐘が我が部屋まで響いてきたらいよいよ新年ですか。その前に寝てるかもしれません。

別になげやりになってるわけじゃなく、そういう静かな年越しが最近好きなので・・・

今年も反省すべき事がたくさんあったし、やっておきたかったこともたくさんあった。しかし、毎年この時期になると「できなかったな〜」と思っている気がします。きっと来年も同じような気持ちで迎えるのでしょう。
その繰り返しが人生・・・といってはあまりに寂しいし短絡的ですが、平和ってのは本当に良いものです。それを思い知ることになった一年でもあります。

来年も平穏無事・・・であり、まぁ変えられるところが変わっていけばいいかな?程度に考えております。
この雑記も10年目の節目になる来年、後悔なく過ごせるでしょうか・・・?
では、みなさん良いお年を (*╹◡╹*)ノシ 
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