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■2012年05月26日(土)  ラスト・イエコ
いつの間にか、季節は寒い季節から春を飛び越え・・・暑さを感じる初夏を思わせる気候へと・・・

そう、その間も我が飼育物たちは冬を越え、生き抜いていました!!
久々の飼育日記です~~~-y(´-`*) o○

イエコオロギ・・・たった一匹のイエコの子供たち。
冬の大量死を乗り越え、生き延びた連中も・・・次第に力尽き、数が減ってきました。
もちろん、多数の卵を獲得したのですが・・・これがまったく孵らない。
孵る気配なし。
おそらく・・・ではあるが、やはり同一個体からの子孫同士だから、ということなのだろうか・・・?遺伝子的な問題か?わからない・・・しかし、大量の卵はただの一つも孵ることなく・・・




つい最近、成虫になったこの子(雌)。
最後のイエコオロギとなってしまいました・・・でかい飼育ケースにこの子一匹だけ・・・
200匹は軽く超えていたイエコの子供たち。いよいよラストです。雌一匹なので確実に血は途絶えます。
この最後の子、自然に帰そうかと思いましたが、たった一匹。確実にやられます。だったら、ここで看取ってやろうか・・・そんな考えです。
ちなみに、この子はとても元気です。素早くて、写真撮るのも大変なくらい。




これも去年から生き抜いているクロヤマアリ女王。
結局冬の間に働き蟻もみんな死んでしまい、しばらく一匹で過ごしています。
とりあえず虫がいる季節になったので、刺されついでに退治したヨコスジシマカを与えると速攻でガブリ。
横に卵が見えますが、子育てにタンパク質は重要です。生き餌が欠かせない季節になってきました。

これ以外の飼育たち。

ニホンイシガメの万年。気温が暖かくなると食欲が倍増しました。しょっちゅうエサくれコール(水面から頭を出してこっちを見る)をしてきます。ちょっと大きくなりました。今度身体検査でもしようと思います。

チャイロコメノゴミムシダマシ。相変わらず最強の生物です。完全放置プレイでも勝手に生きて、勝手にミールワームが発生してます。マジで最強。こいつらは累代飼育に何の問題もなく・・・ホントどこでも生きていけますね。
ちなみに、今日の休みで彼らのすみかであるクヌギマットを総入れ替えしました。その際、見つけきれなかった小さいミールワームたちは、古いマットと一緒に野に放たれました。

しかし、コナダニ大発生がすごかった・・・以上。
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■2012年05月11日(金)  こなだに(粉壁蝨)
あ〜あ〜今日はなにかにつけ「まにあわない」日であった。
仕事のアレにまにあわない、帰りの電車にまにあわない、タイミングでまにあわない、道で信号にまにあわない・・・

オボボボボなんかイヤになったぞ('A`)y-~~~
こんな日は「こなだに」の話でも乗っけてしまえ!虫だから注意だ!!


そう、こなだに、とはコナダニのことである。
こいつは、生き物を飼っていればこの時期くらいの陽気から目にすることが多いのではないだろうか。
たとえば、エサの容器・・・2、3日放置していると、いつの間にか減らなくなる。カビが生えたか・・・でもやけに早いな?そう思ってよくエサ容器を観察してみると・・・

なんだか白い小さいものが大量に蠢いてるんですけど!!!

・・・そう、これがコナダニである。
人間には無害。勝手に発生して勝手に増えていく。
今回、この超極小生物の撮影に、スーパーマクロデジカメ「CX4」で挑んだ。
(イメージ・・・プロジェクトXのテーマ ♪)




σ(^^)の人差し指の先に、白い小さな点が写っているのがわかるだろう。
こいつが、コナダニの個体である。
めっっっちゃくちゃ小さい。普通に顕微鏡が必要なレベルだ。
だが、オレぁ粘ったね。CX4のズームマクロで必死に這い回るコナダニを追ったさ。
そして、これ一枚でコナダニがわかる写真を撮ることに成功したのだ!




すげー!!すげーよCX4!普通のリコーの売れ筋デジカメのくせにここまでできるとは!
はっきりと、光源まで完璧にコナダニを捉えた。
実際撮ってみれば、これがいかに奇跡の写真かがわかると思う。ルーペなどは一切使っていない。CX4のズームとマクロ機能のみである。
コナダニは長い毛を引きずりながら歩いている、とウィキペディアにあるが、その長い毛もばっちり写っている。
全長は・・・0.5mmより少し大きいくらいだろうか。定規の目と比較してほしい。

ああ、写真のできに興奮しすぎたが、こいつが勝手に沸いてしまうコナダニなのである。
人間とも無縁ではない。
小麦粉の袋に沸くと、怒濤の勢いで増え続け、白いので区別できずに大量に食べてしまうこともあるそうだ。
無害だから心配はない・・・けど、ゾッとする話だ。

こいつがコオロギのエサに沸くと、コオロギが一切エサに手をつけなくなるのでわかる。
エサをどかすと・・・白い点が無数に蠢いているのだ(゚д゚ ;)ゾー
二日に一度のエサ交換がこの時期は必須だ。冬は一週間放置しても大丈夫だったのになぁ・・・
どこからきて、どうやって増えているのか・・・全くわからない白いヤツ。
それが、コナダニなのである。
・・・そして、今も増え続けているのだ。そう、あなたの家で・・・(-.-)y-~~~
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■2012年01月31日(火)  極寒の一月末
あれ?もう2012年の1/12が終わってしまうぞ?
う〜ん・・・どんどん加速していく年月の流れ。
とりあえず、寒かったというのが第一印象。というかそれがすべてか?




休みの日なので遅めに起きたら、寒い!!
それもそのはず、気温を見てびっくり。外は快晴、零下。室内も・・・冷蔵庫並の寒さになっていた。ちなみに冷蔵庫の中に手を突っ込んでも温度に変化無し。マジで外気が冷蔵庫になっているんだなぁとしみじみ。

庭に出て見ると・・・案の定。




立派な霜柱が。
最近の暖冬で霜柱を見かける機会もぐっと減ってきた昨今。なんだか冬の風物詩のような存在に出会えて思わず心がほっこりしてしまった。体はガチガチだがな!
今の首都圏に住む子供たちは、おそらく霜柱に縁がないのではないか。σ(^^)が小さい頃なんかはバリバリ踏んで歩くのが冬の登校時の定番だったのだが・・・今年の寒い冬で、是非親の皆さんには在りし日の冬を子らに伝えてあげていただきたい。




しかし・・・最強家電のガスファンヒーターをもってしても、全く室温が上がらない。エアコン、ガスヒーター、オイルヒーターをすべてつければ暖かくなるが、おおよそエコでない。ここは着込んでしのぐとするか・・・


そう、そういえばこの寒さで、飼育物に甚大な損害が出た。


(かなりエグい画像なのでわざとピンボケにしてあります)

コオロギが大量死したのである。
前々からポロポロと死骸が目立っていたが、ここにきて急速に死に始めた。
我が部屋は古いエアコンのためか、最近の寒さには太刀打ちできず・・・1時間つけても体感変化無しというエアコンの風上にも置けない体たらくだったので、コオロギケースも極度まで冷え切っていたのだろう。
密度とか、エサとか色々考えたが、やはり体温低下による活動不能―――すなわち凍死というのがしっくりくるような大量死であった。成虫が多かったので寿命なんかも原因にはあっただろう。おおよそ200匹くらい、8割程度が死んでしまったのだ。

生き残ったわずかなコオロギたちのために、死骸を徹底処理し、ほとんど減っていない黴びたエサを取り除き(極度の低温でもカビは繁殖するようだ)、使っていなかった電気あんか(足元用)をケースの中に入れてやった。
時間をおいてケース内を見ると、あんかに密着するように多数のコオロギが身を寄せ合っていた。やはり寒かったのである。こいつらは死なせるわけにはいかない。
(ちょっと数が多すぎたので、申し訳ないが間引きできたことに少しホッとしてもいたのだ)

それと、ニホンイシガメの万年だが、こいつも放置すると水温が活動限界を下回るらしく・・・動かなくなってしまう。冬眠されると困るので一日数時間はヒーターをつけてやる。水温が上がると途端に活発に動き出し、餌を食べる。そしてまたヒーターを切る、こんな繰り返しだ。
何故ヒーターを切るかというと、水の蒸発が著しくなるのと水の腐敗が早まるからである。冷水だと水は蒸発せず、痛まない。この時期に頻繁に水交換するのはなかなかツライものなのだ。汚れないに越したことはない。

さて・・・この寒さ。2月はどうなることやら。
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■2011年11月19日(土)  飼育物たちの晩秋
いやあ、ネタなくなると飼育日記ってか?
まぁ、日々仕事と家の往復ではなかなかネタがなく・・・
つーか、ツイッターじゃないけど、個人雑記なんだしどうでもいいことを書けばいいんでしょうが。
なんか書くの忘れたりなんかして結局飼育観察に逃げてしまうわけです。


>ニホンイシガメ「万年」



カメの小島を買ってあげました。甲羅干し兼シェルター用途。
買ってから気付いたんですが、でかい!カメ飼育ケース面積の6割強をコイツがもってっちゃいます。まぁ、万年くんがちゃんと動けるスペースはあるので無問題ではありますが。
しかし万年くんは甲羅干しがあまり必要ないとされるニホンイシガメの中でもかなりの太陽光嫌いなので、小島の上にいるところを見たことがありません。
されど亀の甲羅干しは必須なので、週一くらいで晴れた日には乾燥してもらいます。濡れたままだと病気にもなりやすいとか。なんだかんだ万年くんは水の中がイチバン落ち着くようです。



先日ようやく届きました。テトラのミニヒーター。
年に一度発売日買いするゲームと共に注文したので、勝手に同梱されていて結局1ヶ月くらい待ちました。
まぁ、その間暖かい日が多かったので問題なかったですが。今現在も低気圧のせいでこの時期らしくない生暖かさ。冬は大丈夫なんでしょうか・・・
ちなみに水棲生物用ヒーターは「完全水没させること」が必須。じゃないと水温感知機能が働かなくてヒューズが飛んじゃいます。なので、ヒーターを完全水没できる深さに水深を合わせると・・・
今までの倍以上の水量が必要。万年くんは小さいので、背伸びしなければ完全に水の中。最初は心配しましたがどうやら大丈夫そうです。
これで冬も水温を気にする必要なし!

万年くんは結構いろいろなモノを食べます。亀用のエサはもちろん、ミールワームの蛹、イエコオロギ・・・わりと昆虫類を好むのは自然界でもそうだから、でしょうか。
カメは水を汚すといいますが本当です。餌を食う際に口からはみ出た部分を手でちぎって放置してしまうのです。これが水を汚すんだなぁ・・・万年くんはまだ口も小さいので、すべて食いちぎります。そのたびに残骸が水に舞って・・・
もっと上手に食べておくれ(;´・人・`)


>カマキリ

実は、ある寒い日に偶然出会った、弱ったカマキリをお持ち帰りしました。



地面を力なく這っていたコカマキリ。よく見るアイツです。
こいつは緑種が居なく、褐色しか見たことがないというカマキリ。カマの内側の模様が特徴的ですね。
この写真は小型イエコオロギを2匹平らげた後なので、腹一杯になっています。



大きさ。終令のイエコオロギとそんなに変わらないサイズです。オオカマキリとは数倍違います。小型。でも、ハンター。自分と変わらないサイズのコオロギも素早く捕まえてガシガシ食っちゃいます。
今のところ食欲もあり元気。飼い始めてから復活したような雰囲気です。




家の壁にぶら下がって動かないで居たハラビロカマキリ。
ハラビロカマキリは、オオカマキリよりも二回りくらい小さくてずんぐりして太い、なんとなくマッチョなカマキリです。羽の左右白紋と鮮やかな黄緑色が特徴。
実に好戦的で力強いカマキリなんですが、この個体はどうやら産卵後の雌の様子。本当に動きがなく、虫かごに入れたはいいものの、翌日にはミールワームたちのエサになってしまいました・・・南無。
来年は元気なハラビロカマキリを飼育したいものです。




オオカマJrの様子。もう自分でエサを獲ることもしなくなってしまいました。
この写真でもわかると思うけど、後ろ足のふ節がもげてしまっています。こうなるともう生命力は風前の灯火。
時たま亀のエサを与えてますが一口で食べるのをやめてしまいます。
さて、いつまで生きられるか・・・


>コオロギ

順調に羽化し続け、成虫が多くなってきました。
このまま雄も雌も増えれば、やがて産卵をするでしょう。これから冬なのでどうなるか不明ですが・・・
とりあえず、たま〜に雄が小さく鳴いているのを耳にします。



どこかのコオロギ飼育サイトで「エサは安くて量も多いドッグフードがオススメ」と書いてあったので買ったものの、食いが悪い、臭い、もてあますと悪いことだらけ。細かく粉砕してもそんなに食わないです。騙された。
結局、成分的には魚用のエサがコオロギ用のエサに近いようで、テトラの金魚用のエサ(これがイチバン安価)をチョイス。
息を吹き返したように食いが良くなりました。
このテトラフィンは、きちんとした魚用のエサの中では安いし、フレーク状で細かいので小さいコオロギも食べられるし取り扱いも楽と良いことづくし。最初からコレ買っておけば良かったです。

さて、飼育生物たち・・・12月にはどうなることやら。
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■2011年11月09日(水)  11月の飼育生物たち
観察日記まとめ。
ちょっと前まで暑さ復活していたのだが、ここ数日でいよいよ晩秋の粧いとなった横浜。
買い換えたユニクロのイージーウォームパンツが快適になる季節到来であります。
1490円(セール価格)で暖かい快適をくれるユニクロは部屋着には欠かせませんな。

さて、我が部屋に飼育されているモノどもの状況などを。いずれも少し前の暖かい時期に撮った画像です。


まず、コオロギたちです。
生野菜から煮干しまで、実にいろいろなモノを食べる彼らですが、寒くなると動きが鈍くなり固まってじっとしています。



観察していると、こういう脱皮の現場に遭遇することがあります。
たいてい、ケースの裏などで1匹でじっとして居るヤツが脱皮します。これは、脱皮途中の画像。



羽化した成虫第一号の画像です。雌でした。
脱皮したての頃は新種のコオロギかと思うくらい真っ白な体をしています。当然すべてにおいてヤワなので、他の仲間と干渉しないように1匹でじっとしていて、体が硬化するのを待ちます。
すべて真っ白なその姿は「天使のコオロギ」とでも呼びたくなるような儚げなものです。



これが抜け殻。ほんとうに隅から隅までキッチリと抜け出ています。
このまま詰め物をすればコオロギそのものになるのではと思うくらい、触角から産卵管までしっかりと。脱皮失敗して体に支障が出る個体が居るのも納得するくらい、繊細な行程なのでしょう。

今現在、次々と羽化して成虫になっています。雌の割合が多いかな・・・
雄が羽化してしばらくすると鳴き出しますが、コイツらはまだな様子。イエコチルドレンもついに成虫になったという報告でした。


ついで、チャイロコメノゴミムシダマシ。



ミールワーム大量死事件など、全滅の危機を回避して命をつないできたチャイロコメノゴミムシダマシ。次の代の成虫が羽化しました。比較的ゆっくりペースでの成長で、コオロギよりも遅いかもしれません。
まぁ、コイツらはハンパない生命力なので基本放置プレイしている為かもしれませんが。エサも水も満足にない環境で、立派に生きている最強昆虫です。


続いてはニホンイシガメの万年くん。



いつの頃からか、環境に慣れたらしくエサを食べるようになりました。イヤ本当に良かった。
食べないと心配していたテトラのレプトミンもよく食べます。まだ小さい亀なので、一口で食べきれない分は手で押しのけて食い千切るのですが、うまくいかないこともあるようです。



亀ならみんな大好き、川エビ。
こちらは固いので食べにくそうですが、食いつきはいいです。亀の手足の力はかなりのもので、手で持つと指をはねのけるくらいなのですが、エビの外骨格の強固さには苦心している模様であります。



万年くん意外な好物。それはコオロギです。
弱って死にそうなコオロギをピックアップして浮かべておくと、ゆっくりにじり寄ってきて素早く食いつきます。その姿、まさにハンター。自然界でも昆虫などを補食するようなので、こういうワイルドな生き餌も有効なようです。



万年くん、11月時点でのサイズ。
甲羅はメモリーカード大ってところでしょうか。まだまだ子亀です。

子亀は冬眠失敗で死んでしまう事故が多いそうなので、これからの季節はヒーター必須です。実はもうアマゾンで注文してあるのですが、別のモノと同梱になったらしく、11月中旬以降に届くようです。それまでは冬眠しないように毎日エサをあげて、万年くんを元気づけたいと思います。


最後にオオカマJrの様子。



寒くなると一気に弱るのがカマキリ。前回のオオカマさんも寒さと共に命の灯火が消えました。
オオカマJrも例外ではなく、11月にはいるとだいぶ動きが鈍くなってきました。
垂直面を登れずに落下して、じたばたする姿を見るくらい。俊敏で攻撃的なカマキリのそれはもう見ることはできません。



エサにありつけないことも増えてきたので、たまに水に浸した亀のエサをやると・・・なんと食いつきます。ただし一粒で飽きてしまうようですが。

道ばたにカマキリの轢かれた姿をよく見るようになり、いよいよ寿命一年サイクルの昆虫たちは終わりを迎えようとしています。オオカマJrも長くないかもしれませんが、見守っていきたいと思います。

これからは生物には最も過酷な「冬」が我が部屋にも確実にやってきます・・・
コメント
  • さえ(2011/11/14 19:18)
    コオロギくんを食べてくれるなら、エサには困りませんね!カマキリくんは亀のえさを食べてくれるし、まさに一石二鳥以上?違うか…。カメ買ってた友達が「カメは長生きするけど、飼い主がいなくなるとすぐに死んじゃうんだよ」って言ってました。でもそのコは死んじゃったんですよね(´`)亀は、そのコのお母さんが世話して今でも元気なんですけどね。
  • 絵寝(2011/11/15 00:00)
    なんという悲しいお話・・・そう、カメは長生きします。10年は平気で生きるようなので、まだ子どもの万年くんも長生きするかもです。つっても、他の飼い主のように至れり尽くせりではなく、若干過酷な環境なのでカメ次第っすな。その亡くなった友達のカメも長生きして欲しいですな・・・
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