タイトル

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■2012年11月26日(月)  雨・引きこもり・トップをねらえ
今日は、朝からひたすらに冷たい雨が降り続いていた・・・
っても、起きたの昼だけどな!(*'д')ゞ

さて、連休でお休みなので引きこもってマタリとしましょう。
今日、両親がエジプト旅行にでかけました。ん?オレ?オレぁずっと家と仕事よ。
サボってた雑記長文を一気に仕上げちゃおうとか思ってましたが、何のけなしにあるアニメを見ちゃったので感想文でも。


■ トップをねらえ!

存在だけは知ってました。古い話ですがPCエンジンのゲームであったのも知ってました。
でも見たのは初めてでしたね〜これ。
あれこれ書きますが、σ(^^)はアニメ界には疎く完全に素人なので、そのつもりで。

制作はガイナックス、監督は庵野秀明と「エヴァンゲリオン」そのままな感じですが、このアニメは1988年制作。考えてみたら初代マクロスとかと同じ世代ですね〜ギリギリの昭和世代。
当時のσ(^^)はまだガキなのでこんなモン見てもちっともわからなかったでしょう。
宇宙SFモノってのはどうにも小難しい設定が多いですからね。ガンダムをはじめ。
エヴァの成功で今や有名人となった庵野氏の初監督作品です。

さて、勝手な推測ですがこのアニメはバブル期のSFアニメブームの頃の作品なので、非常にしっかりと作り込まれた感があります。そもそもOVA作品でテレビ放映ものではないので、制作費があったのかな?
マクロスアニメ版と劇場版の違いくらいのクオリティ差です。
つっても当時のテレビアニメあまり覚えてないけど・・・
当然CGなんか実用的ではない時代の作品なので、すべて手書きだと思っていいんじゃないでしょうか。金かかってます。
PCエンジンゲーム時代の声優しかわからないσ(^^)ですが、主人公クラスの声優は有名な人ばかりですね。今でも大人気の若本規夫さんも出ております。

内容はというと・・・

30分アニメの全6話ということで、かなり短いです。だから一気に見られたんですが。
なので、展開が早い早い。もう少し時間があれば掘り下げられたんだろうな〜という部分が散見されます。細かく設定された時代背景や兵器関連も、本編をぼーっと見ているだけでは何もわからないくらいです。
美少女SFモノという文字だけにすると怪しいアニメですが、要はエヴァと同じと考えてください。パイロットは全員女性なのでシンジはいませんが。
当時マクロスで大人気だった美樹本氏をキャラデザに添えてきており、なおかつアクの強い氏の絵を若干マイルドにした感じはなかなかにいいです。今のどうでもいい萌えアニメよりも素直にかわいいんじゃないでしょうか。個人的な好みでは顎がとんがった庵野絵のエヴァよりも、ふっくらした感じの今作のほうが好きですね。
・・・絵が古くさいと言われればそれまでですが。

その少女のパイロットたち(とくに主人公)が人類存亡をかけた戦争に巻き込まれていく中で葛藤し成長していく、といったオーソドックスな流れのストーリーです。このあたりも後のエヴァに通じるものがあります。
あとは題名から見て取れる通り、エースをねらえ!に準じたパロディ設定にもなっています。これは「コーチ」の存在からわかるでしょう。エースを狙え世代ではないσ(^^)が見てもわかっちゃうくらいに。

30分6話構成という中で、主人公の設定、キャラとの絡み、戦争、葛藤、成長、シリアスな展開へと、一通りの王道路線を描くものですから、相当に忙しい急展開でどんどんストーリーは進みます。
シリアス展開では、絶望的立場に立たされた人類が存亡をかけた作戦に出る・・・というまさにマクロスな感じですが、主人公クラスのみが操れる戦闘マシン「ガンバスター」にそのすべてを託されている部分などは本当にエヴァそのものです。
こういうアツイ展開は嫌いじゃないし、なにより「あの」エヴァを作った庵野作品ですから、先がどうなるのかわからない部分もあり、飽きずに見ることができました。

当時のアニメのこだわりの部分、その一部として「エロ」があります。
OVAならではの部分ですが、主人公たちの風呂シーンがカットなしで入ってます。丸出しです。力はいってます。実はそれよりも前に第一話から主人公の乳揺れが非常に細かく描かれており、それを見たときにこの作品のもうひとつの目的も見えました。
当時のSFものは確実に男社会であり、主人公も主要パイロットもほぼ男で占められていました。
この作品はガイナックスの運命が託されたアニメということなので、まだまだ通常のアニメとしてはニッチな部分であった「萌え」や「エロ」をSFと融合しようと思ったのかもしれません。
今やボディラインむき出しのプラグスーツを着た綾波レイやアスカがそこかしこで目に付くようになりましたが、その根底は平成になる前にすでにあったというわけです。ちなみに今作品の戦闘用スーツはハイレグです。時代ですねぇ。
余談ですが主題歌は酒井法子。これも時代ですねぇ。
さらに余談ですが、お色気要素をウリにしていた事実として、PCエンジンのゲーム版では「野球拳」が存在します。んで、主人公のノリコが普通に脱ぎます。もちろん家庭用ゲームの審査を通してますから「見えません」けどね。

さて、クライマックスはマクロス的なアツイ展開、んで美少女キャラにお色気要素、庵野監督ならではの演出、有名作品のパロディ多数と、これだけのものを3時間に満たない作品に押し込んだのですからなかなか無理はあります。
でも、当時のOVAで金字塔と呼ばれた作品、その理由もわかる気がするアニメでした。

最後に、この作品の大きなテーマとして「ウラシマ効果」があります。高速移動する物体とその場にとどまる物体との時間の流れの差異です。これを知らないと作品全体の流れが意味不明になるのでご注意を。
それにしても、ウラシマ効果をこれほどわかりやすく主軸に据えたアニメというのは初めて見ましたが、ある種感動しました。もう少し作品自体が長いものであれば、さらにこの部分も掘り下げることができたのかもしれません。
第一話は学校のお話だったのが、最終的には亜光速とか何億機の敵とか何十年後とかやたらとスケールがでかくなってるのが面白いですが、それを形はどうあれ6話にまとめたというのはすごいことだと思いました。

最後のシーン、救われたのかどうか・・・という部分も、視聴者に余韻を残してくれて「さすが庵野」という感じでした。
やはり手間暇と金をかけてじっくり作り上げた時期のアニメ作品は、いいですね!
それでも6話だから見られたのかもしれませんが。

こういう「感想文」を何も考えずに書き殴っていると、まとまりもなくなるし長くなるからダメなんだなぁ>オレ。
これを6行でまとめられるくらいにならないと、アニメ監督はやってられないんでしょう。
無理だわ(-.-)y-~~~
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■2012年11月25日(日)  サボり分消化「新宿飲み会〜リンゴ狩り」
今日から数回、今更記事更新な展開になります。
リアルタイムでやらなかったツケが久々に出てきた模様。
写真が多いので素早く淡々といきますです(-.-)y-~~~


11月17日のこと。
この日は、いとこにお呼ばれして新宿まで飲みに行ってきた。

新宿ってただでさえ田舎住まいのσ(^^)には敷居が高いのに、なんと行きがけにケータイを置いてきてしまったことが判明。マジでやばいと思いつつも、電車の時間があるしでとりあえず新宿まで向かう。
連絡の付かない状態で待ち合わせ場所に行くときの不安感ったらないわ〜
新宿駅はありえないくらい人がいて・・・そりゃ土曜の夜だもん、混むよなぁ。
なんとか発見してもらい合流。




刺身がうまい店でしばし談笑。
思えばいとこたちとだけで飲むのは10年ぶりくらいなので、親戚の集まりの時以上に盛り上がり・・・
やはり年代が近いもの同士だと、友達と飲む感覚でいいね。
写真はめちゃ旨だったクロソイ君。このときはまだ生きてます。




そこそこ飲んで食って、懐メロで盛り上がったのでカラオケに行こうというノリに。
σ(^^)は飲みの後だと大声出し過ぎて、たいてい声が枯れてるんだけども、今回もガラガラだったね。
でも、飲んだ後のカラオケは勢いが大事!
いやむしろ勢いしかいらない! から、よし。




グループに今日初対面だった人、通称”ひろ兄”がいたのだが、誕生日が過ぎたばかりということでカラオケ店にケーキサービスを(やや強引に)していただく。
そして有料のはずだが(やや強引に)無料にしていただく。
カメラを構える我々のために、ややキャラ崩壊までしていただいたひろ兄、ありがとう。
でも、そのネタ画像はこの雑記には使えませんでした・・・




しこたま歌ってカラオケでも飲んで、その後は・・・シメということでラーメンだ!
新宿歌舞伎町あたりは深夜だというのに若者でごった返していた。
昔から変わらないな〜(といっても学生の頃数回飲んだことがあるくらい)




これが新宿「竹虎」のラーメンだ!
魚介ダシが効いた豚骨スープのこってり系ラーメン。
しこたま飲み食いした後なのでキツかったが、味は上々。次は空腹時にいただきたいなぁ。

その後、タクシーでいとこ宅まで帰り、そのまま泊めていただく。
そう、田舎に住んでいるσ(^^)は夜まで飲むと帰れなくなっちゃうのだ・・・
深夜2時近くに就寝・・・そして、6時前に起こされた。

11月18日。
そう、本日は前々から予定していた「親戚たちでリンゴ狩り」の日なのだ。
寝不足+暴飲暴食のツケで体調はあまりよくないが、これから福島まで行かなくてはならない!
超遠い〜(゚д゚;)




と思ったが、東北新幹線ですっ飛んで朝9時には福島は郡山駅に到着。
写真は「赤べこ電車」。こういうのを見ても、新幹線があまりに速いので福島に来た気がしなかった。




こちらは郡山から目的地の駅まで乗る「磐越東線」である。
なんとディーゼルカーだ。非電化区間を列車で走るなんて初めてじゃないか?
アイドリングのエンジン音がなかなかの風情。電車では味わえないなぁ〜




なんとボタンで開くではないか。
これは奈良駅からの在来線でもあったが、自分で開け閉めするのは新鮮だった。
ちなみに入り口付近にはヒーターが備え付けてあるようだ。さすが寒冷地仕様!




郡山から一駅で目的地の「舞木(もうぎ)駅」に到着。
う〜む、テレビでよく見る田舎駅そのままの風情。いいねぇ〜
ホームが対面にもあるが、レールが錆びていて使われた形跡が薄い。廃線?
(後の調査で、廃線ではないが滅多に使われることのないホームだと言うことが判明)
なお、駅前に地元のヤンチャしている中学生がたばこ吸いながら数人たむろしていた。
田舎だねぇ・・・('ー`)y-~~~




そこから現地合流した親戚たちと移動。
σ(^^)は駅前に来ていた両親と合流し、ウチのクルマでリンゴの木がある農家まで。
クルマでひた走ると、だだっ広い畑地に忽然と現れたリンゴ果樹園。
ちょうど色づいた頃だというベストタイミングでの収穫だ。




初リンゴ狩りの記念撮影。
写真を見てもわかるとおり、リンゴは一つの木からかなりたくさん採れる。
段ボール詰めは数人がかりでひっきりなしに行った。それでもかなりの時間がかかる重労働だ。
持ちきれないほどのリンゴをクルマに詰めて、すべてが終わったのはそれでも小一時間後。親戚総出に近い人数で一斉にやったため、リンゴ狩りはあっという間に終わってしまった。




その後は、近くにある自然食のバイキングをいただけるレストランへ。
ちなみにこのあたりは三春というのだが、「梅」「桃」「桜」が一斉に咲いて春を告げることからそういう地名らしい。しだれ桜で全国的にも有名なところらしいよ!
人口分布的にはかなりの僻地でコンビニくらいしか店もないが、そういう所こそが日本の原風景なのだと思った。
ちなみに、コンビニ前にはなんと仮設住宅があった。やはり福島だ、ここは。
(未だ遠くまで来たという自覚なし)




自然食バイキングはなかなか美味でもっと食べたかった・・・が。
先日の夜遊びが起因してなかなか体調がよくならない・・・写真の一皿+デザートでご馳走様してしまった。
マジで眠い〜




レストラン横にあるハーブガーデン。
この日は結構な寒風が吹く晩秋といった気候で、寒々としていた。
それもそのはず、ここは福島だ。すぐ横には猪苗代湖、すなわちスキー場があるのだから、寒くても然りというモノである。

ここで親戚一同は解散、σ(^^)はお世話になった親戚とは別れ、両親と共にクルマで横浜まで帰宅した。
新幹線だと早いけど、高速で帰ると思い知る。やっぱり福島は遠い。
そして、クルマを運転するつもりが・・・体調不良で後部座席だったことは反省するより無いな。

実はその直前にも同じ体調不良をやらかしているのだが・・・それは次回のお話。
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■2012年11月21日(水)  恐怖の「寝違え」
「うがっっ!!」
何かの痛みで目が覚めた。何故だかわからないが、まだ眠っている頭には「すごく不安な」痛みであることが理解できた。

・・・なので、二度寝してなかったことにしようとした。

「うぎっっ!!」
二度寝して午前10時過ぎ。鋭い痛みで目が覚めた。
今日は休みなのでたっぷり寝た。体調はすこぶるよい・・・が・・・
あ、頭が動かせないっっ!!!
首の右側の筋が痛くて起きられない!!!

・・・これが、噂に聞く寝違えってやつか???

わけがわからない。いつもと同じベッドに布団に枕、何一つ違わない。
なのに・・・首の右筋に少しでも力がかかると、とてつもない激痛が瞬時に襲ってくる。
起きるのに何度も叫んだ。いや、勝手に声が出てしまう、それほどの鋭い痛みだ。
たとえるなら、まさに捻挫。捻挫の痛みを首に持ってきた感じだ。

うわぁ、休みだからまだよかったが、マジで最悪・・・(´・д・)

首にタオルを巻き付けて簡易固定、ネットで情報を得る。
なるほど・・・寝違えは予想以上に痛くて大変らしい。しかも安静にして治すしかないようだ。
てことは、しばらくこのまま・・・イデェッ!

不意に襲ってくる痛みが恐ろしくて、あらゆる行動が制限されてしまう。
その痛みは、勝手に”現在起こしている行動”をキャンセルして体が硬直してしまうほどの鋭利な痛み。
寝違えなんて生ぬるい言葉だけど、本当に辛いよこれは・・・

とにかく、右が向けないばかりか右半身の行動一つで首に激痛が走るので、何もできずにず〜っと家にいた。天気よかったのにね・・・
風呂も時折体を痛みで硬直させながらの入浴・・・健康体って幸せなんだなぁ。
普通の行動で痛みが襲ってきた後は苛ついて叫んでしまう。
「どうすりゃあいいんだよ!!」
と・・・

そして、明日から仕事である・・・
体の自由が制限された中での仕事、そしてその後には飲み会、んでまた仕事・・・
やばい、考えただけでやばい。
いつ治るんだこの痛みは?・・・こいつに一秒でも早く消えて欲しい!

ホント、ここまで辛いものだとは・・・
皆さんも、「寝違え」には十分に注意してくださいてッ!!
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■2012年11月20日(火)  ダメな波長の日
あ〜〜〜〜〜〜〜〜疲れた。。。

('A`)y-~~~

今日はアレだ、仕事中何をしてもすべてがダメな日だった。
そんな日ってたま〜にあるじゃない?
まさにそれ。

たま〜にならまあいいんだけど、ここ最近しょっちゅう「あ〜今日はダメだ」と思うことがある。
頻度が高まっているような・・・

仕事中は何とかイライラを抑えつつも、この気持ちを雑記にはき出したい!などと思ってはいるのだが、いざ仕事を終えると、なんだか開放感でその気がなくなってしまっていた。
だから、今日書く。

そもそも、また書かなければならない”長い”雑記がたまってきている。
ここ最近仕事はひたすら多忙なので、家に帰って落ち着いて書くということができなかったのだ。
そういうときに限ってイベントは続くもので、気がつけば写真だけでもかなりの量に・・・
ピックアップして縮小するだけで1時間とか余裕でかかる。
ましてやただでさえ文章が長いσ(^^)のこと、雑記完成には最低2時間かかる。
すなわち、旅などの場合、まともな雑記を書くのに3時間ほど費やしているわけだ。

こうして思うがままに書いているぶんには、いくらもかからないのだが・・・
やはり、旅などの行程を思い出しながら書くから時間がかかるのだろう。

今日のような雑文が「日記」だとすれば、旅などのイベントは「記事」に近いものがあると自分で思う。ただひたすらに書き殴るだけの雑文のなんと楽なことか。
だから、日が経つにつれて「記事」系の文章は手がつけづらくなる。面倒なのだ。

う〜ん・・・何かいい方法はないかな。
写真だけザーッと載っけてもわざわざ雑記にしている意味がないし、かといって無理矢理文章くっつけるのはやっていて苦痛だし、面白くない。
1000回を超えた今、「雑文」と「記事」の兼ね合いをどうするか、考えるときなのかも知れない・・・

なんかいつの間にか、題名と関係ないことを書き連ねているなぁ・・・
まあ、これも思うがままに書く雑文だからこそ、なのである。
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■2012年11月13日(火)  二匹目のニホンヤモリ
やひょ〜ヽ(´米`)ノ
冬前の観察日記ですたい。

先日のやや暖かい日、夕暮れにまたしてもみつけてしまった!
そして、あっさりとゲットできたので、またしてもお持ち帰りしてしまった!




ニホンヤモリ、月光くんに次いで二匹目を確保しました〜
こっちの個体のほうがやや小さめで目がでかいですな。ギョロ目です。
捕まえるとき何度か甘噛みされましたが気持ちよいです(*'д')ゞ
(それはヤモリにとっては本気で噛みついているんだぞ!)




尾付け根部分を見てみました・・・
う〜む、華奢だし、おそらくはオスであろう月光と違って尾の付け根のふくらみがないな・・・
今のところよくわからないけどメスかも知れないですねぇ・・・
でかい目がインパクト大なので「ギョロ子」と命名(まだメスかわからんが)。




参考までに月光くんの尾の付け根部分。
確かなふくらみがありますです。

とりあえず、月光と共にダマシ&カマキリケースにin!
結局ニホンヤモリ単体で隠れ家アリ状態で飼っても、全然姿を見せないし生きているかもわからなかったので・・・結局、大きめの虫かごであるダマシケースに入れてしまいました。
結果、隠れ家がないのでどこにいるかが常にわかるようになりました。
彼らにとってストレスかもしれないので、代わりのシェルターを近いうちに入れようと思います。

ちなみに、ダマシケースに現在の飼育物ほぼすべてが入っています。

・ダマシ&ミルワーム(無数、エサがないと朽ち木を食べて生きている)
・ちっこいコオロギ(入れておけば勝手に生き延びるか食われるかする)
・ハラビロカマキリ(灰色、最近何も食べてない?水は与えると飲む)
・月光とギョロ子(よく朽ち木の裏に張り付いている)




偶然月光とギョロ子が同じ場所に!
仲良くしているように見えますが、偶然同じ場所になっただけ。
基本はケース内に2本設置してある朽ち木にそれぞれ張り付いています。
オス同士だと縄張り争いでケンカするらしいので、ケンカしないで過ごしていればメスかも知れませんね、ギョロ子。

しばらく様子を見るとしましょう・・・
ちなみに、たくさん生まれた第三次コオロギの子たちは相変わらず生存率が低く・・・日に日に減っております。
コオロギ飼育ってこんなムズかしかったっけ?と思う今日この頃・・・
初代イエコさんから続く交配の影響かもしれんです。

つづく。
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